73.-33才

【リリース】1988年4月21日
33才
LP
Record No: RHL-8437
CD(旧)
Record No: R32H-1067
CD(新)
Record No: DQCL-1969

【LP】

[A]

  1. Club Manhattan
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:松下誠
  2. I Should Go Away
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:鷺巣詩郎
  3. Once Again
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:鷺巣詩郎
  4. Say
     作詞:真名杏樹 作曲:井上大輔 編曲:船山基紀
  5. スタンダードを聴きながら
     作詞:小林和子 作曲・編曲:松下誠

[B]

  1. 夏の誘惑
     作詞:なかにし礼 作曲:井上大輔 編曲:船山基紀
  2. Blue Sky
     作詞:なかにし礼 作曲:井上大輔 編曲:村松邦男
  3. 真夏のPoison
     作詞:小林和子 作曲・編曲:松下誠
  4. 愛に戯れて
     作詞:上杉伸之助 作曲:井上大輔 編曲:松下誠
  5. 33才
     作詞・作曲:J. IGLESIAS 編曲:萩田光雄 訳詞:なかにし礼

【CD】

  1. 夏の誘惑
     作詞:なかにし礼 作曲:井上大輔 編曲:船山基紀
  2. Say
     作詞:真名杏樹 作曲:井上大輔 編曲:船山基紀
  3. Club Manhattan
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:松下誠
  4. I Should Go Away
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:鷺巣詩郎
  5. Once Again
     作詞:上杉伸之助 作曲:濱田金吾 編曲:鷺巣詩郎
  6. スタンダードを聴きながら
     作詞:小林和子 作曲・編曲:松下誠
  7. 愛に戯れて
     作詞:上杉伸之助 作曲:井上大輔 編曲:松下誠
  8. 真夏のPoison
     作詞:小林和子 作曲・編曲:松下誠
  9. How Can You Say That It’s Over
     作詞・作曲:Tom Keane-Michael Himelstein 編曲:George Duke
  10. 33才
     作詞・作曲:J. IGLESIAS 編曲:萩田光雄 訳詞:なかにし礼
  11. Blue Sky
     作詞:なかにし礼 作曲:井上大輔 編曲:村松邦男

レーベル

RCA/RVC

リリース情報

  • 同時発売されたCD盤には、英語バージョンの「How Can You Say That it’s Over」(作詞・作曲:M.Himelstain-T.Keane 編曲:George Duke)が収録されている。
  • 2013年10月30日にデジタルリマスターCD『33才』として再販。

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